大阪・神戸の遺品整理|ハロークリーンセンター

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熱中症

こんにちは、今週は海の日でしたね、休日はいかがおすごしでしたか。

ことしの夏も猛暑が続きますので、体調管理に注意してお過ごしください。

夏は特に熱中症でお亡くなりになられる方が多い傾向にあります。ご依頼者様のお話を聞くと、故人様は猛暑の中、熱中症で亡くなられたとのことです。

熱中症の症状については、頭痛や吐き気、熱疲労などがあります。

暑さは生活の中で軽減できることができます。空調で室内の温度を快適にして衣服で調節する事でも危険を避けやすくなります。常に熱中症を意識することが重要ですね。

日々の生活の中で、熱さに対する工夫をしてお過ごしください。






 

遺品整理業

こんにちは、本格的な夏に入ってきましたね。皆様も水分補給をしっかりとして熱い夏を乗り切って参りましょう。

遺品の整理は、出来れば親族の方が行うのが望ましいですが、ご遺族の方は悲しみの中同時に遺品整理も行なわなければなりません。

離れて暮らす親族は対応できない、といった事も多くなってきています。

この様な背景から弊社のような遺品整理を代行する業者が存在致します。ご遺族様の気持ちを理解し丁寧に対応させて頂きます。

どうかお気軽に弊社へご相談下さいませ。親身になって受けさせて頂きます。

 

少子高齢化

こんにちは、そろそろ熱い時期になってきましたね、まだ暑さにも慣れていない時期ですから熱中症に十分注意してお過ごしください。

以前に中高年層の孤独死についてお伝えした事がありましたが、核家族化が進み1人暮らしの方が増えているのが現状だと思われます。

高齢者の方でも医療機関や介護施設に入所できれば看取られ最期を迎える事ができますが、介護施設にも入れず、身寄りも居ない方もおられます。

住宅の管理人様からのご依頼でお仕事をさせて頂くこともあります。



生きた証

こんにちは、もうすぐ暑い夏がやって参りますね。水分補給をしっかりして熱中症に十分注意してお過ごし下さい。



遺品整理とは残されたご家族様にとって思い出を整理する、という事だと思います。

しかし、どんなにホコリが積もっていても、何年も使っていない物でも、処分するとなると精神的にためらってしまうと思われます。

ただ残された遺品を整理するだけでなく、ご家族様の想いになって弊社がお仕事をさせて頂きます。

故人が残された生きた証なのですから。






 

中高年層の孤独死

こんにちは、雨の日が続いております、皆様はいかがお過ごしでしょうか?体調管理には十分に気を付けてお過ごしください。

今回お仕事をさせて頂きましたのは死後しばらく経過して発見されている状態でした。

孤独死というと高齢者だけとは限りません、近頃は中高年層の方も孤独死が問題になっているようです。

仕事もされていて、収入も安定されている方ですが親族は離れて暮らしており、友人も居ないとの事でした。部屋は綺麗に片付けられていていました。

孤独死を防ぐには地域の方々とのつながりや離れた親族とも定期的に連絡を取るなどが大切な自身の仕事なのかもしれませんね。






 

空き家の問題

こんにちは、梅雨も半ばに入り蒸し暑い日が続いていますね。この時期にも熱中症に注意してお過ごしください。

今回のお仕事は住人が亡くなられ、空き家になった場所の遺品整理でした。

実家の親御様がお亡くなりになられ、空き家を整理したいとの依頼でお仕事をさせて頂きましたが、高齢者の1人暮らしの部屋とは思えない位の荷物量で足の踏み場も無い位でした。お亡くなりになられた方の冥福を祈りながら作業を行いました。

空き家を放置していると、周辺に与える影響があります。

住宅の老朽化が進み倒壊する恐れや、衛生面でも問題がありますので、早急な対応が望ましいと思います。

この時期は気分的にも沈みがちですが、どうかお気軽に弊社へご相談下さいませ。

親身になって受けさせて頂きます。




 

遺品整理のご依頼の流れについて

皆さんこんにちは、今回は、遺品整理を専門業者へご依頼された場合の流れについてご紹介します。



1.ご予約

ご依頼やご相談をお電話にて受付させて頂きます。



2.お見積もり・ヒアリング

お見積り金額は、遺品の量や対応人数、ご供養する遺品などによって算出致します。



3.お見積り・金額の算出

お見積り金額は、遺品の量や対応人数、ご供養する遺品などによって算出致します。



4.お見積もり提出・ご契約

遺品整理は、信頼できる人でなければ任せることが出来ません。しっかりご依頼者様の声を伺い、対応させて頂きます。正式なお見積りを提出致しますので、ご納得のうえ、契約をお願い致します。



5.当日の作業

事前の打合せ内容に沿って作業をさせて頂きます。追加作業なども、ご相談下さい。



6.作業内容

遺品整理の作業は、それぞれの項目に沿って対応させて頂きます。



7.作業終了

事前のお振込み、当日の現金お支払など、条件に沿って、代金をお支払頂きます。



一般的にはこのような流れになります。

ご不明の点がございましたら、どうお気軽に弊社へご相談下さい。






 

一般的な葬儀の流れ

皆さんこんにちは、今回は一般的な葬儀の流れについてご紹介します。



葬儀は、家族や身近の大切な方が亡くなるその瞬間から始まります。



一般的な葬儀(仏式)の手順についてご紹介します。



現代は病院のベッドで最期を迎える方が多いようです。また、日本の葬儀は94%が仏式で行われています。以下が、具体的な経過についてです。



病院でのご臨終

ご遺体の搬送

(ご自宅でのご臨終であれば、ここからの流れになります)

枕飾り・納棺

通夜

葬儀・告別式~出棺

火葬・骨上げ



このようになります。

葬儀は、愛する、また近しい人に対する最後の行為になります。どうぞ、そのときには後悔しないように万全の態勢で臨まれることをお心がけ下さい。

ご不明の点がございましたら、どうぞお気軽に弊社へご相談下さい。






 

納棺について

皆さんこんにちは、今回は納棺について少しご紹介したいと思います。
納棺を行なう場所は様々です。セレモニーホールや、自宅や病院などで利用されています。
一言で納棺といっても場所によっては遺族が納棺に参列したり、地域独自の儀式を行なったりとその進行も異なります。
納棺を行なう作業者たちは、朝のうちにその日一日の現場と納棺の流れを把握して、滞りなく作業を進めていきます。
納棺の具体的な流れをお伝えします。
人は亡くなった瞬間から体の中に菌が繁殖して腐敗が進行していきます。ですので、ご遺体の状態や季節によって進行速度は異なりますが状況によってさまざまな対応が必要となります。
ドライアイスをあてて鼻や口の中に詰め物をするのが通常であり、場合によっては長期保存のためにご遺体の殺菌・消毒、防腐処置といったエンバーミング(※)を行なうこともあります。
(※エンバーミング《embalming》 というのは、ご遺体を消毒や保存処理、また必要に応じて修復することで長期保存を可能にする技法のことをいいます。)
その後、着ていた服を脱がせて体をきれいに拭く湯灌の儀、女性の場合は化粧を施し、男性の場合は顔そりを行った後に仏衣を着せます。
そしてご遺体を棺に納めて作業は終了です。この経過をベースにしてご遺族の要望や地域性に応じて細かな対応をしていきます。
ご不明の点がございましたら、どうぞお気軽に弊社へご相談下さい。

おくりびと

滝田洋二郎監督の2008年の日本映画『おくりびと』を皆さんご存知でしょうか?この映画は第81回アカデミー賞外国語映画賞にも輝いています。

「おくりびと」とはそもそも、どのような人のことをいうのでしょうか?

「おくりびと」というのは、故人を安らかにお送りするために、納棺師とは亡くなった人を棺に納めるために必要な作業と行う職業人のことをいいます。

この仕事は、確かに様々な企業も行なっていますが、近しい人が亡くなったときからその遺族の方も行なう仕事になります。

今回は、この「おくりびと」として働く企業側の一日をご紹介致します。



〈納棺師の一日の流れ〉



事務所の清掃を行った後、その日の流れを確認します。大体3人一組のチームで仕事を行います。



社用車で現地に移動します。一日4件ほどの納棺を行うのが通常です。忙しいときには78件手がけることも。



到着・あいさつ

現地に到着したら遺族と密なコミュニケーションをとります。悲しみに寄り添いながら、要望を伺った後に作業に入ります。



納棺作業開始

湯灌、化粧、着替えをベースに納棺作業を行います。所要時間はおよそ90分ほどです。



作業終了・あいさつ・次の現場へ移動

無事に納棺を済ませたら遺族への声掛けを行い、次の現場へ移動します。



たいていの「おくりびと」の仕事はこのような流れになります。どうぞご参考にして下さい。






 

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