大阪・神戸の遺品整理|ハロークリーンセンター

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お話を伺う大切さ

皆様こんにちは、今回は遠方に住まわれているご家族の方からの依頼で、お仕事をさせて頂きました。作業当日までお会いする事が出来ませんでしたが、事前に見積もりや説明を行なっておりましたので納得してお任せして頂きました。



ご依頼主様のお気持ちに親身になって寄り添う事によって、不安を取り除いて頂くだけでなく心の整理をつけて頂き、何もわからない遺品整理をお手伝いさせて頂いてお力添えになれば、と思っております。



まずはお気軽に弊社へご相談くださいませ。お気持ちに寄り添ってお話をお伺い致します。






お盆の供養

皆様こんにちは、もうすぐお盆の時期になりますね。ご先祖さまやお亡くなりになられた方が現世に戻る日として、お迎えに行くという意味でもお墓参りが良いと考えられて言います。



私も、お盆にはお墓参りをしてご先祖様の供養を行う予定です。



当社では様々な遺品整理を行なってきました。亡くなられた方の魂がお盆に戻って来られる、という行事は毎年大切にしております。




夏の暑さ

皆様こんにちは、暑い日が続きますが、7~8月は特に熱中症に中が必要です。



毎年、熱中症によりお亡くなりになられた高齢者の方の遺品整理がこの時期に多くなっています。高齢者の方は、暑さを感じにくいものです。適切にエアコンを使用して頂き、暑さが続くこの時期に、高齢者の方を熱中症から守っていきたいですね。



夏バテしないように栄養価の高い物を摂って、水分補給をしっかりとして、この夏を無事に乗り切ってまいりましょう。



遺品整理の時期について

今回のご依頼は、故人様が亡くなられてから1ヶ月以上経過した親族の方からのご相談でした。

故人様が亡くなられた直後は心の整理がつかず、そのままで放置していました。やっと心の曇りも晴れて、遺品の整理にとりかかろうと思いましたが、遠方に住んでいた為に、何度も往復できず、遺品整理の業者さんにお願いをするという事になりました。との事です。



この様な事情で遺品整理が遅くなってしまう事もあります。しばらくは部屋をそのままにしておきたい、遠方なので来ることが困難な場合もございます。遺品整理の時期はいつでも良いと思われます。



ご依頼主様の心の整理がついてから、遺品整理を考えてみてはいかがでしょうか。

 






高齢化社会

暑さにも慣れてきたこの時期、熱中症に注意してお過ごしください。1人暮らしの方が増えている現状では、孤独死されている方が増えております。

熱中症の症状については頭痛や吐き気、倦怠感等があります。日々の生活の中で暑さに対する工夫をしてお過ごしください。



高齢者の方でも介護施設に入所していれば最期は看取られますが、施設に入れない方も多い現状では住宅で孤独死をされている方もおられます。



住居の管理人様からのご相談も増えているのが現在の遺品整理業です。








遺品整理業者

遺品整理とは出来れば親族の方が行なうことが望ましいです。しかしご遺族の方は悲しみの中で遺品整理やその他の手続きを行なわなければなりません。



離れて暮らす親族では対応できない場合もございます。



身寄りもなく、住居の管理人様からのご依頼も多々あります。



この様な様々な事情から、私たち遺品整理業者が存在しています。ご依頼主様に親身になってご相談をお受けしております。お困りの際は弊社へご連絡頂ければ幸いです。

 






熱中症について

皆様こんにちは、毎年梅雨の時期から本格的な夏に入るまでの間にも、熱中症でお亡くなりになる方が増えております。

湿度の高い梅雨の時期、6月だからエアコンはまだ早いと、扇風機だけで過ごされている方が多いのではないでしょうか。近年は5月でも気温30度に届く日があり、お部屋の中で過ごしていても外よりも暑い状態になっています。

毎年繰り返しになってしまいますが、熱中症には十分に注意して、対応をして下さい。適切にエアコンを使い、定期的に水分を摂って頂き、日常生活を送って下さい。



弊社では皆様のご健康を願っております。



 

遺品整理で気を付けている事

皆様こんにちは、弊社では遺品整理で気を付けている事は様々ですが、特に気を付けている事はご依頼を受けて必要な物や置いておきたかったものを確認し、的確に遺品整理をすることです。弊社では作業前にご遺族の方に確認いたします。それは、処分してからだと探し出すことが困難だからです。

ご遺族様が探し出せなかった遺品やすぐに思いつかないような遺品もある為に確認させていただいております。



その他に何かご要望があれば親身になってお聞きしております。

 






生前整理

皆様こんにちは、今回のご依頼は生前整理でした。ご家族様からのご依頼で、介護施設に入所が決まったので、自宅を整理して頂きたいとの事です。



介護施設に入所される場合は家財一式を片づけないといけないので量が多いだけでなく、本人様の意思で処分できない物もございます。



本人様、ご家族様とご相談しながら丁寧に残すものを仕分けていきました。

今回のように生前整理ではご本人様の残したいものと、ご家族様が処分を希望されるものとが出てきます。介護施設などではほとんどの家具や電化製品、衣類などを整理しておく必要があり、事前に家族間で残すものや処分する物を相談しておくのも良いと思われます。

 








 

続く孤独死

皆様こんにちは、今回させて頂いたお仕事は1人暮らしの高齢者がお住まいになっていたアパートの遺品整理です。



部屋の中は足の踏み場も無い位の物が溢れていました。カビの生えた部屋のなか、衣類や本などが散乱している状態です。

少量の荷物ならご遺族様でも片づけられますが、量が多く難しいとの事でご依頼をうけました。



何年経っても孤独死というものはなくなりません。弊社でもどれだけのご依頼を受けてきたのでしょうか。今現在でも、1人暮らしをされている高齢の方はおられます。

ご近所の方が声を掛け合って少しでも孤独死が減少していくように願っております。

 






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