大阪・神戸の遺品整理|ハロークリーンセンター

Home

大阪・神戸の遺品整理|ハロークリーンセンター

遺族だから難しこと

故人に近しい方であればあるほど、遺品の一つ一つにも思い出があって、いざ処分するとなると「どうしたら良いかわからない」ということが多いのです。
私たちハロークリーンセンターは、第三者であるからこそ冷静に、かつ、第三者であるからこそご遺族の気持ちへの配慮を欠くことなく遺品整理を行うことを徹底しています。
遺品整理のプロとして、遺品の処分だけでなく買取や形見分け、お仏壇のご供養までお引き受けし、ご遺族の方の心のご負担を和らげられるよう努めています。

お気軽にご相談ください。

 



 

「遺品の大切さ」

遺品整理は業者に頼むから大丈夫と思っている人もいるかもしれませんが、
業者に頼むことになっても整理には注意点があります。
まず依頼する前には重要なモノを分類しておく必要があります。
貴重品といわれるものは業者に依頼する前に自分たちでしっかりと管理しましょう。

依頼して他人が整理に入ってから紛失した、ということになっても保障できない場合もございます。
ですから、まずは貴重品についてはしっかりとリストなどを作り、所在の確認と管理をしておきましょう。
もちろん、整理の途中で貴重品と思われるものが出てくる、ということもありますが、
まずは誰から見ても貴重なモノについては、あらかじめリストアップしてさがしておきましょう。

現金やカード類、通帳、保険証、免許証、株券などの有価証券、不動産の契約書などです。
これらは誰においても貴重品になりますので、まずは探してしっかりと管理する必要があります。
また、それ以外でも貴重であると判断したものは、しっかりとリストアップして、処分しないもののリストを作っておきましょう。

日記や手帳などももちろんですが、パソコンなども日記や手帳と同様の価値がある場合があります。
また、形見分けをする品物などについてはあらかじめリストアップして他と区別しておくようにしましょう。
そして大事なのは、第三者が見た価値として重要かどうかを判断するのではなく、
遺族として、遺品を整理する上で大事かそうでないかを判断するということです。

財産として価値があるものではなかったとしても、故人の思い出の品物というものもあります。
こうした主観的な判断は我々にはできませんので、しっかりとあらかじめ整理しておくことをお勧めします。
もちろん、我々もその辺りのことは、いつも十二分に気をつけているところではありますが、
万が一のためにも準備は怠らないようにしましょう。

 

新年

新年あけましておめでとうございます。
旧年中は格別なご高配を賜り、まことに有難く厚く御礼申し上げます。

 

4日頃からお正月気分も払拭してお仕事にシフトしていかなければいけないですね。

身体と心を整えるのに時間がかかるかと思いますが、前向きにいきたいものです。
2019年も色々な目線でブログを書いて参りたいと思います。

今年もよろしくお願いいたします。

 



 

 

年末年始の営業日について

本年度の年末年始につきましては、まことに勝手ではございますが
下記のとおり休業させていただきますので、高配賜りますようお知らせ申し上げます。

年末年始休業日
2019年1月1日~1月3日

1月4日より通常営業致します。来年もどうぞよろしくお願い致します。

 




終活とは?

「終活」とは残りの人生をよりよく生きるため、葬儀や墓、遺言や遺産相続などを元気なうちに考えて準備することで、3年前に週刊誌が使った造語です。映画「エンディングノート」で一躍話題になりました。総務省や厚生労働省の調査によると、今年4月現在、65歳以上の人口は3千万人を超え、日本の総人口の23.7%。その半数以上が高齢者だけで暮らしているといわれています。弊社でも残された子供たちの負担を少しでも減らそうと使わなくなった家具や衣服などの処分を請け負うことが多くなりました。少し寂しいお話になりましたが、日本の高齢化社会の大きな課題ともいえるのではないでしょうか?

 



 

「遺品整理でお困りなら」

遺品整理を自分で行う。遺品整理業者に依頼する。
遺品整理は一生に何回もあるようなことではありませんから、大抵の場合、はじめて遺品整理をすることになります。

気をつけたいのは、故人が遺言書を残していたかどうかです。
遺言書が残っていた場合、遺言書に従って遺品を形見分けしたり、
整理したりすることになります。

遺言書がない場合は相続法に従って、遺族に平等に分配されます。
もし遺品整理中に遺言書を見つけた場合、勝手に開封しない。事細かな決まりごとがあります。
封印されている遺言書は家庭裁判所に持っていって、
相続人立ち合いの元で開封しなければいけないとされています。事細かな決まりごとがあります。

 

詳しい事は専門知識のあるスタッフが当社にはおりますので、当社に是非ご相談下さい。

 



 

 

遺品のお手伝い

早いもので師走ですね。今”遺品整理”という仕事に対し、注目が集まっている時は、これまでなかったでしょう。

高齢化の進展と、核家族化に代表される社会構造の変容に伴い、遺品整理業は、特に”需要”が高まっています。

故人のお部屋の片づけ、清掃、不要品の処分などの遺品整理は、これまでご遺族の方の手で行われることが一般的でした。しかし、現代のライフスタイルにおいては、時間的にも人手の面でも、ご遺族の力だけでは支えきれないのが現状かと思います。

我社では遺品整理のお手伝いをさせていただきます。

個人様、企業様等、色々なケースがあるかと思います。お困りのことがあれば是非お気軽にに当社にご相談ください。

 



 

「お困りごとがあれば」

ご葬儀のあとの、ご心労も癒えぬ間に、多くの遺品を目の前にして立ち尽くしている。
「さて、片づけるのにもどこから手をつければ、いいものか・・・」などと、お悩みの方々も少なくないのではと、ご推察いたします。
遺品は故人様が生前にご愛用されていたものであり、その一つ一つが大切な思い出の品々であります。決して粗末に扱うことはできません。

遺品整理の中にはご遺族の皆様と共にお片づけを行うことや、家具・家電製品などまだ新しく使用可能な物はお買取いたします。

お困りごとがあれば当社にお気軽にご相談いただければと思います。

 



 

 

準備する心掛け


ある日、突然起こってしまっては何もうまくはいきませんよね。

急な出来事の場合、あるいは借家や賃貸アパートなど賃貸住宅を明け渡さなくてはならないような場合は、葬儀などの法事が終わってから、直ちに遺品整理・処分にかかることが多いです。

今は考えたくない時もあるでしょうが、でもしなければなりません。

準備する心構えがあれば少しでも心の負担を減らせるかと思います。

事前・生前整理のご相談などもお気軽にご相談ください。


 

核家族化

現在は核家族化が進み社会問題となりつつあります。
家庭の家族構成の在り方の違いにより遺品は引き継ぐものから整理するものに変化したのかも知れません。

住宅事情からみても保管場所もなく引き継ぐものと処分するものに分ける必要も出てきました。

また故人が借家住まいであれば早い段階での対応が必要であり 遠方であれば尚更の事となります。

時間の無い中、日々忙しい生活の中で行う遺品整理は本当に重労働となります。

そういった観点からも遺品整理は現代のニーズに合った業務になっています。
お困りごとがあれば当社にお気軽にご相談いただければと思います。

 



 

Home

検索
フィード
メタ情報

ページトップへ