大阪・神戸の遺品整理|ハロークリーンセンター

Home

大阪・神戸の遺品整理|ハロークリーンセンター

生前予約

今の時代単身者の割合が年々増加傾向にあります。
親族とも疎遠になり色々な意味で不安をお持ちの方も多いはずです。
そんな方の不安・心配を弊社の生前予約で少しでもご安心頂ければと考えております。
●お一人住まいで高齢の方
●御夫婦で生活されていても、身寄りが他にない方
●身内が遠方なので自分の出来る範囲で整理をしておきたい
●管理人 近隣の方に迷惑をかけたくない
●自分の死後の家財一式 家の事はどうなるのだろう
●子どもに金銭的な迷惑を掛けたくない
●余命を宣告されて 人に迷惑を掛けたくない
●自分の事なので活動が出来る間に整頓の準備をしておきたい
生前・事前予約に関して

弊社の営業が実際に現在の家財を拝見させて頂き、その場で見積りを行います。
さらに、今後の段取りや手配について納得できるまで説明を行います。

ご希望により、作業代金の前納にも対応させて頂きます。
その際には【覚書】を残し、お客様と弊社でそれぞれが保管致します。

弊社の見積書や覚書を、後継者(身内の方、裁判所から任命を受けた後継人)の方がわかる場所に保管して頂き、
もしもの場合にご連絡頂けるようにご手配願います。

お気軽にお問い合わせくださいませ

遺品整理センター・ハロー

大阪・兵庫・京都・奈良、関西の遺品のお片づけならお任せください!

お電話ですぐに概算お見積りいたします
  • 携帯OK
  • 0120-49-0022
  • 迅速対応
  • 見積無料
  • 年中無休
  • 受付時間:7:00~19:00(年中無休)

 

手元供養

「手元供養」

この言葉も最近よく耳にするようになりました。

色々な形があるようで、基本は

・遺骨をパウダー状にして小さな骨壷、おしゃれなインテリアにもなる感じの容器で安置

・指輪、ネックレスにして身につけておく。

・遺骨の成分よりダイヤモンドを生成してアクセサリーにする。 等があるそうです。

一部の火葬場では灰の状態にまで荼毘にして下さる所もあるそうです。

以前にも記載させていただきましたが、全く新しいかたちで故人様を想う気持ちには変わりなく

私も個人的には大賛成です。

どうしても気分的に手がつけれない。でも何とかしたい。

そんな遺品整理のお悩みは弊社にお任せ下さいませ。

真心こめてお手伝いさせて頂きます。

墓じまい

以前にも少し「墓じまい」に触れましたが、

最近墓じまいの悲しいニュースを見ました。

心ない業者がご依頼人様の墓じまい後の墓石を不法投棄しているとの報道でした。

ご依頼人様は、信用したうえで依頼したはずの事がこんな事になっていたとは

本当に悲しく、ご先祖様にもさぞ申し訳ない気持ちだっただろうと痛感しました。

弊社では、お仏壇供養・お人形供養をさせて頂いております。

ご僧侶様立ち会いのもと、責任をもってご供養ののち処分させて頂いております。

これに限らず遺品整理回収後のお品も同様、

ご僧侶様立ち会いの上ご供養したのちの

処分をさせて頂いておりますので、安心してご依頼下さいませ。

 

 

優良遺品整理業者 ハロークリーンセンター

近年の独居者の割合は30%を占めているそうです。

それに伴い孤独死をされる方も非常に多く、
あまり血の濃いとは言えない親族からの遺品整理依頼が急増しております。

また業者とのトラブルも多く、消費者センターに寄せられる苦情のトップ項目が

法外な料金請求です。

遺品整理業を開業するにあたっての特別な資格は必要なく、
業者により利用金設定にも大きな開きがあります。

そこで優良な業者の見極め方のポイントについてお話させて頂きます。

●明確な見積りを出してくれる。

●追加料金が発生しそうな時は必ず事前説明を行ってくれる。

以上が一番のポイントです。

またその逆が悪質業者であり、
こちらが売りたくないのに必要以上に買い取りを迫る業者も要注意です。

不明な点はどんどん質問していく事も大切です。

弊社はお客様の立場で真心こめてお手伝いをさせて頂きます。

お気軽にお問合せ下さいませ。

遺品整理のハロークリーンセンター

0120-49-0022

  • コメント (Close): 0
  • トラックバック (Close): 0

遺品整理

御家族が突然お亡くなりになったり、長い闘病生活の末亡くなったり

人として生まれて来た以上、肉親との別れを必ず経験しなければなりません。

また悲しみのなか様々な手続きも早々に行わなければなりません。

そんなご遺族様の少しでもお手伝いが出来ればと弊社では考えております。

突然の事で何から手をつければ良いか分からないそんな時も弊社をご利用下さいませ。

遺品整理センター・ハロー

大阪・兵庫・京都・奈良、関西の遺品のお片づけならお任せください!

お電話ですぐに概算お見積りいたします
  • 携帯OK
  • 0120-49-0022
  • 迅速対応
  • 見積無料
  • 年中無休
  • 受付時間:7:00~19:00(年中無休)
 

形見分け

以前にも形見分けについて記述させていただきましたが、

今回は一般常識とされる観点での形見分けについてお話します。

あくまでも一般論ですので御了承下さい。

時期 仏式 四十九日の後 忌明けに行う。

神式 五十日祭または三十日祭 が終わった後。

目上の人には贈らない 目上の人へは希望した時のみ。

包装しない。高価なものは贈らない。相手の好みに合った喜んでくれるもの。

汚れたもの使えないものは贈らない。 着物以外の衣類。まだ着られる衣類は福祉施設

海外支援団体で衣類協力を行っているところに寄付。

贈られた方が本当に喜んでくれるかも大切なポイントになります。

手に負えない遺品回収がございましたら当社にお任せ下さい。

 

遺品整理センター・ハロー

大阪・兵庫・京都・奈良、関西の遺品のお片づけならお任せください!

お電話ですぐに概算お見積りいたします
  • 携帯OK
  • 0120-49-0022
  • 迅速対応
  • 見積無料
  • 年中無休
  • 受付時間:7:00~19:00(年中無休)
 

最近の考え方

昔と違い、最近は色々な事が昔からの伝統、しきたりにとわられず行われる事が増えてきました。

代々続く墓地を引き払い、お骨を散骨や共同墓地に納骨したりする「墓じまい」や、

あえて納骨せずに海や空に散骨したり、共同墓地の「樹木納骨」また「生前葬」など。

結婚披露宴を仏滅に行う。
これは結婚式場のお値段設定が非常に安いとか。

はたまた極めつけは離婚式。挙げればきりがありませんが・・・・

話がそれてしまいましたが先日、知人の告別式に出席しました。

棺の上にみんなで寄せ書きをしたり、故人の好きなBGMを流したり、

会食も精進にとらわれずお刺身がふるまわれたりと。

僧侶の出席もなく友人葬でしたが、本当に心のこもったあたたかい式でした。

少しでも残されたご遺族様の心までもが軽くなる様な遺品整理等のお手伝いが出来ればと感じました。

 

 

遺品整理

最近は本当に故人様の遺品整理依頼が増えております。

弊社では、おひとつおひとつ依頼者様お立ち合いの上での整理もさせて頂けます。

それぞれのお品に想い出があり、決心がつかない場面も多々ありますが、

私どもから第三者的な立場で冷静に判断させて頂く事も可能です。

昔の方はどうしても物を捨てれない方も多く、

【終活】と考えると大げさになってしまいますが、

少し前に話題になった【断捨離】→これも重い言葉かも(笑)

の軽い気持ちで今のうちに整理して行くのも良いかもしれませんね。

周りに迷惑をかけずに逝く事も一つの形見です。

泣く泣くも良い方を取る形見分け

江戸時代の俳句ですが、こんな明るい気持ちで天国から遺族の事を観てみたいですね。

ハロークリーンセンターの遺品整理

遺品整理とは、故人様が残した品を整理することです。

遺品はどれをとっても、故人様が生前慣れ親しんだものですので、処分するのに勇気が必要です。
そして弊社では、故人様の品には残された想いが存在すると信じています。
それらの想いも大切に尊厳をもって作業させていただきます。

また遺品整理は、低コストでスピーディーに行うほうが望ましいといえます。
ハロークリーンセンターにお任せ頂ければ、故人様の想いを大切に、低コストでスピーディーな遺品整理をさせて頂きます。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
大阪・兵庫・京都・奈良、関西の遺品回収・整理
ハロークリーンセンター
URL:http://www.hello-c.com/
福住引越:http://www.fukuzumi-m.com/
─────────────────────────
ハロークリーンセンターは福住引越センター直営の
産業廃棄物の正規収集運搬会社です。
神戸本社:兵庫県神戸市兵庫区兵庫町1-4-26
TEL 0120-11-4021  078-651-4021 FAX 078-681-2096
——————————————————————-
大阪支社:大阪市北区西天満1丁目2番25号SQUARE北浜3F
TEL 06-6362-5280
——————————————————————-
京都支社:京都市下京区7条通新町西入ルNJ小山ビル
TEL 075-708-5025
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

遺品整理のタイミング

遺品整理にはタイミングがあります。
以下を参考までに考えてみてください。

・「悲しみから早く落ち着きたい」「早く故人の大切にしていた遺品を整理したい」

心の整理をするというタイミングを利用して行うとよいでしょう。
そういった方は、なるべく日を空けずに遺品整理をした方がよいでしょう。

・49日までは遺品整理をせず、そっとしておきたい場合。

49日はその間残された遺族の別れの悲しみが癒され、落ち着いてきて、亡くなった方の死と向き合える期間です。
49日の供養を区切りに遺品整理をするというタイミングもあります。

・全てのことが落ち着いてきてから遺品整理

大切な家族が亡くなった後というのは、やらなくてはならない手続きがたくさんあります。
そういった場合は、遺品整理などは後回しになる場合は多く場合が多くなるので、そちらを優先的に済ませた後でも遺品整理は遅くはありません。

 

Home

検索
フィード
メタ情報

ページトップへ