大阪・神戸の遺品整理|ハロークリーンセンター

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近所付き合い

 

今回はいわゆる「ゴミ屋敷」といった家の遺品整理を行ってきました。

亡くなったこの家の家主は、妻に先立たれてからこのような家の状態になってしまったとの事で、数日前より姿を見せなくなったとの事で家主の娘が見に行った時に亡くなられていたとの事でした。

我々は家主の娘や近隣住民と協力して、一日かけてこの「ゴミ屋敷」を片付けました。

作業が終わると、家主の娘は我々や近隣住民の方々に「今まで父が迷惑をかけてすみませんでした」と一礼、すると近隣住民の方々も「いきなり妻に先立たれ、私たちももっとできることはあったと思います、私たちも力不足でした」と謝罪の言葉を述べました。

近年、近所付き合いが少なくなっているこの現状で、改めて、近所付き合いの重要さを感じました。

 








 

生前整理

こんにちは、10月も半ばに入りましたね。秋の季節が感じられる日々でもあります。

生きているうちに、財産も含めて身の回りの整理をしておくことをいいます。

これまで生前整理と言えば、財産や家・土地、を誰に譲るのか、名義やお墓をどうするかといった相続に関わる対策や身辺整理が中心でした。

しかし近年、人間の節目のあとに新しい生活を、快適に過ごすための整理が注目されるようになりました。

生前整理に関しての知識は一切なくても大丈夫です。生前整理のスタッフがしっかりと対応させて頂きます。

 

 

 

 








 

空き家の活用へ向けて

こんにちは、涼しくなり気候の変わり目でもあるので体調管理には注意して下さい。

今回は長年暮らされていた実家で、現在は誰も住んでいない放置状態の空き家を片づけてほしいとのご相談でした。

年々増加しており社会問題にもなっている空き家問題があります。

現在では空き家を減少させる様々な対策が考えられており、さらに空き家をどう活用するかという問題もあります。

初めに空き家の片づけを行うことにより、活用方法へ検討が進むのではないでしょうか。

遠方で片づけに行けない高齢で片づけが大変という場合でも、対応させて頂きますので、ぜひ当社へご相談下さい。

 

 








 

老老介護

こんにちは、もう10月です。今年も残りわずかですね、とても早く感じます。

今回は団地の管理事務所様からのご依頼でした。故人様が亡くなられて、ご遺族様が遺品整理を行なっていましたが、大型の家電製品等のものが処分できずに多く残っていました。

老老介護という事で立ち合いなしでの作業となりましたが、お身内の介護を行いながら遺品整理を行なわれていて、高齢化社会を実感致しました。

作業開始時にお仏壇の廃棄も希望されておられました。

故人様の想いを無下にはしたくないというご依頼主様の心も感じることが出来ました。

当社での遺品整理の後、新しい気持ちで生活できるようにお手伝いさせて頂きました。

遺品整理によってご遺族様の心も整理できるように願っております。





 

お褒めの言葉

こんにちは、もう9月も終わりますね。

だいぶ気温も下がり、過ごしやすい気候になったと思います。

今回は遺品整理の作業が終了した時にお客様からのお褒めの言葉をいただいた時の事を書かせて頂きたいと思います。

「希望通りの作業をして頂けた」 「困っていることに対して丁寧に聞いてくれた」 「気持ちがよかった」等、お褒めの言葉を頂けます。

ご遺族様が故人をなくされて、途方に暮れているなかでもこういったお褒めの言葉を頂ける事に私は感謝しております。本当にありがとうございました。

遺品整理とは、遺品を不用品として処分することではありません。

ご遺族様にとってどのような意味を持つことなのか理解して作業を進めております。

当社スタッフはお客様のお褒めの言葉を受け止めることで日々成長を続けて参ります。






 

「心労の中での遺品整理」

こんにちは、9月も中旬ですがまだまだ暑い日が続いているので、早く涼しくなって欲しいですね。

今回は急死されたご遺族様からのご依頼で、急な出来事でしたので心労があり自分では片づけが出来ませんとの事でした。

ご家族を亡くされている中で遺品整理もしなければいけないご遺族様はとても大変です。ご遺族様の心労を軽減するお手伝いが少しでも出来ればと当社スタッフは考えております。

また、何かお困りの際やご近所様でお困りの方が居られましたらぜひ当社へお声かけ下さい。

お悩みの状況をお聞きし、お力になります。

故人様の思い出の品などはもちろんのこと、処分するのは忍びない愛用品等もご要望に寄り添った遺品整理を提案しておりますので、お気軽にご相談下さいませ。

 




 

 

 








 

心を感じながら、そのお手伝いを

こんにちは、来週は敬老の日になりますね、敬老の日とは「多年にわたり社会に尽くしてきた老人を敬愛し、長寿を祝う」ことを趣旨としています。

今回のご依頼主様も前回と同じ高齢の男性でした、認知症で施設に入所していた家族の方がお亡くなりになられたという事で、実家のアパートの整理をご依頼頂きました。

故人様の施設での片づけもあり、実家の片づけも1人ではできないとお悩みの状況をお聞いたしました。

ご依頼主様はご自分のお気持ちを優先させながら、故人様の想いも感じました。

こうしたご依頼主様や故人様の心を感じながら作業をさせて頂きました。

来週は敬老の日です、高齢者様のお手伝いをぜひ当社でさせて下さい。






 

私たちにサポートさせて下さい

こんにちは、9月に入りましたがまだまだ暑い日が続いております。体調管理には気を付けてお過ごしください。

今回お仕事をさせて頂いたご依頼主様は高齢の男性でした。遠くに住んでいた親戚が亡くなられたとの事でした。一人では何もできないとのご依頼主様からのご相談でしたが、当社スタッフが全てをお受けしサポートさせて頂きました。

高齢化社会の中で、1人暮らしをされていて高齢者同士による遺品整理という事も珍しくはありません。

遺品整理の作業はプロの知識と技術が必要になりますので、ご依頼主様のお気持ちに寄り添い対応いたしますので何でもご相談下さい。

当社スタッフにお手伝いさせて頂ければ嬉しく思います。

お困りの際はぜひ当社へお気軽にご相談下さい。






 

心の整理

こんにちは、暑い日はまだまだ続きますがもう8月は終わりますね。

9月に入っても熱中症に十分注意してお過ごし下さい。

ご家族様が亡くなられて荷物を片づけなければならなくなった時、私たちはご依頼主様と一緒に故人様の荷物整理をお手伝いさせて頂きます。賃貸住宅でのお仕事では退去日もありますので、ご依頼主様と一緒に仕分けを行ないました。不要なものでも故人様にとっては思い出の品であります。一緒に仕分けを行なっていき、ご依頼主様に確認を取りながら作業を行いました。

一人ではためらってしまう荷物の整理もご一緒に仕分けさせて頂くことによって片づけがスムーズに行えるとのご依頼主様からの声を頂きました。

ご依頼主様の心の整理には、時間の経過が心を癒してくれるものだと私は思います。

 

 








 

遺品整理をするメリット

こんにちは、まだまだ暑い日が続いていますが皆さま夏バテなどされていないでしょうか?

今回は遺品整理を当社などの業者に依頼するメリットをご紹介させて頂きます。

故人様への気持ちの整理がつかない場合、想い出の品に触れると辛い気持ちがよみがえってしまったり処分するものが大量にある場合トラックなどを借りて、ゴミ処理場まで運ぶ必要があったり、時間と手間がかかってしまいます。

そこで当社では経験豊富なベテランスタッフに任せておくだけで、スムーズに作業を進めさせて頂きます。

お困りの際はどうかお気軽に弊社へご相談下さいませ。






 

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