大阪・神戸の遺品整理|ハロークリーンセンター

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お葬式費用

最近ではお葬式も簡略化され生前からの意向が尊重されたり 遺族のストレスや負担が軽減されてきました。

そんな中でも日本はまだまだ合理的ではないようです。 各国の葬式の平均的な費用をご紹介してみます。

国ごとに日数、式次第、習慣などが違いますので一概には言えない所もありますがやはり 我が国は大きな

出費になっているようです。

日本   231万円

アメリカ 12万3千円

イギリス 12万3千円

ドイツ  19万8千円

韓国  37万3千円

自分が死んだ時の葬式代くらいは残しておきたい。

親が亡くなった時に悲しみよりも葬式の段取りが先に頭をよぎった。

こんな考えはもう持ちたくないですよね。

 

自分の遺品整理

遺品整理は「ハロークリーンセンター」におまかせ。

ちょっとまってよ「お兄さん」じゃなくて「クリーンセンター」さん!(盗作だろ)

一人暮らしの私が、ある日突然「逝って」しまったらどうするのさ!(そりゃ大変だ)

何年何月にご予約!なんてできないじゃない、こればっかりは予定ができないでしょ。(そりゃそうだ)

そういえば、ある葬儀社で生前に積立をしておけば、お葬式代が割安になるというような「サービス?」を行っておられまして、私の母親が毎月3千円ずつ積み立てをしていたのを思い出しました。

自分の葬式代の積立とは、なんだか悲しい積立だと思っていましたが、年齢を重ねるに従って現実的に考えざるを得ない気分になってまいりました。

母親の場合は何年か積み立てた「証書」のような書類をわかりやすいように保管していましたので、私と妹で葬儀社にお願いして無事に葬式ができました。

私の場合はどうしましょう…遺言書を作成して、その中に下記のとおり書いておきましょうか!

遺品整理は「ハロークリーンセンター」におまかせ。

 

 

手帳

遺品と聞くと故人が生前愛用していたものだったりしますが

父の遺品整理をしていた時、本棚の中に1冊だけ薄い手帳が挟まっていました。

やはり内容は気になるもので中身をみたのですが、それは父が学生時代に書いた

ものでした。友人のことやラブレターの下書きらしきものも書いてありました。

父からしたらみられたら恥ずかしかったかもしれませんが、私としては父はこういう

青春を送っていたのだなと微笑ましく思いました。

父とはそういった話をする機会もなく亡くなってしまったので少し父の考えが

分かった気がしてよかったと思います。

こんな時には!!

遺品整理と言ってもどんなときに使えばいいのかわからない??

そういった方に参考までに!!

・賃貸物件なので早急に退去しなければならない。

・遠方に住んでるので作業ができない。

・量が多く自分では処理できない。

・長年空き家になっているので家や部屋を整理したい。

・気持ちの整理がつかないので思い切って専門業者に任せたい。

・その他のお困りごとでも・・・

故人様の大事になさっていたものなので丁寧に作業させていただきます。

お気軽にご相談ください。

遺品整理センター・ハローお電話ですぐに概算お見積りいたします0120-49-0022 受付時間:7:00~19:00(年中無休)
 

「ありがとう」

最後の時が近づいた時、家族には「さようなら」のお別れではなく

「ありがとう」感謝の言葉を伝えたい。家族でも同じ事が言えると思います。

誰しもが迷惑をかけずに最後を迎えたいと思います。

突然の最後は予想がつきません。

だからこそ、ご家族に最後のメッセージを残しておきませんか?

いろいろな「ありがとう」があるとおもいます。

わからない事があればお手伝いさせて下さい。少しでもご家族に

メッセージを伝えることができるようにさせていただきます。

 

 

お葬式の後の遺品整理

お葬式が終われば当然のごとく遺品整理をしなければいけません。

でも、喪主にとって故人の生きた証である遺品を処分することはつらい事です。

昭和のころの女性は「タンス」や「着物」・「布団」などたくさんの荷物を持ってお嫁入りしたようで、遺品の数も半端じゃありません。

きらびやかな布団や着物を仕立て直して、私や妹に使わせてくれたことを今でも感謝しています。

しかし、感傷に浸っている場合ではありません。

後を継ぐものとして、必要のないものは処分し、使えそうなものはできるだけ使わなければなりません。

ただ、ひとつひとつ自分で処理するのは大変だし、ゴミとして捨てるのはつらいものです。

そこで「遺品整理」や「遺品回収」の業者に依頼すれば、私の見えないところで、様々な形で処理してくれることでしょう。

故人よやすらかであれ、そして荷物を処理してしまって「ごめんね」。

 

遺品整理

今 本当に遺品整理のご依頼が多くなっています。

ご遺族からすればどう手をつけて良いのか皆さん戸惑い 当社にご依頼を頂くかたちです。

旅立つ前に 元気なうちに 皆さん 誰にも迷惑を掛けたくないものですが 突然やってきます。

当社ではご遺族の立場で親身にお世話をさせて頂いております。

 

また遺品整理の次にご依頼が多いのがお仏壇の処理です。

こちらも当社専属の寺院様と連携で対応させて頂いております。

 

どうぞお気軽にお問い合わせくださいませ。

遺品整理のハロークリーンセンター

0120-49-0022
受付時間:7:00~19:00(年中無休)

ご遺体安置施設

最近 ワイドショーなどでもよく取り上げられています。

ご遺族が海外などの遠方にいるためお葬式がすぐ出来ない。火葬場が込んでいて荼毘を行うまで数日かかる。

などの諸事情によりご遺体を安置してくれる施設です。 ご遺体マンションとも呼ばれているそうです。

ワイドショーの内容は施設建設にあたっての近隣住民の反対運動でした。

この件に限らず葬儀場建設 火葬場建設には必ず近隣住民から反対運動は起こってしまいます。

最近では自宅でお葬式を行う事に対しての事にも苦情を言う近隣住民がいるそうです。

1984年に公開された伊丹十三監督の映画 『お葬式』 を改めて観ました。 今までタブーとされていた お葬式

を題材にした内容ですが面白くおかしいエピソードも沢山盛り込まれています。 近隣住民の奥さんたちは

喪服にエプロンを持参して台所のお手伝いをします。 もうこんな光景は見られなくなってきたのでしょうね。

寂しい世の中になってきました。

家族難民

今、孤立死は3万人とみられ、全体の125万人の死亡数に比べれば

100人に3人いるかどうかで5人亡くなれば1人は引き取り手がないとまで

言われているそうです。未婚、離婚、少子化など様々な理由で

「独身」が増加しており、田舎とは違って地域コミュニティが疎かになりがちで

孤独死が長期間気付かれないなどの問題が発生しています。

今後も改善されない限り状況は悪化していく一方なので

少しでも地域とのつながりの場や機会が持てればと思います。

終活カウンセラー

今の時代の職業だと感じます。

終活についてじっくり話を聴けるスキルを持ったカウンセラーのことですが、
具体的にまとめてみました。

・終活に関する悩みの内容がどの分野の悩みであるのか、またどんな専門家が必要であるかを見極める

・専門分野を全て網羅するのではなく、終活の幅広い知識を持っている

・相手の悩みがどの分野の悩みであるのか的確に答えることができる

・案内してはいけない範囲のすみ分けができ、相談者が次に何をすればよいのか判断できる

・喜んで頂けるスキルの持ち主

なるほど。心理士に近い仕事かも知れませんね。

奥が深いです。

 

 

 

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